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⼯場の⼊室管理をクラウドでシンプルに

次世代の⼯場セキュリティ
RemoteLOCKで実現

上場企業グループが提供する

製造業向け
アクセスコントロールシステム

100000 +

一日の入室管理

60 +

連携サービス

10

製品ラインナップ

150 +

施工パートナー

remotelockとは?
産業セキュリティを支援する

RemoteLOCK (リモートロック)とは?

RemoteLOCKはWi-Fiを通じて、工場内セキュリティをクラウドで一元管理します。

従業員や外部業者ごとに、暗証番号やICカードなどの権限を遠隔で発行・管理でき、物理鍵の紛失リスクや受け渡し業務をゼロにします。

手袋でも操作可能な物理ボタンを備え、入退室ログも自動記録。現場の負担を減らしつつ、安全で効率的な工場運営を実現します。

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見えない危険!

「物理鍵」による運用は
工場停止のリスク要因となります

人手不足への対応として外部リソースの活用が一般化し、派遣社員や業務委託スタッフの活用は一時的な対処ではなく、事業継続に不可欠な存在となっています。
しかし、多様な人材の出入りが増えることで、工場の物理セキュリティリスクが深刻化しています。

経済産業省「工場セキュリティガイドライン」でも求められる物理対策。現場は限界を迎えていませんか?

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01

鍵の回収漏れ

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期間工や派遣社員の退職時、合鍵が確実に回収されているか確認できない。

02

履歴確保が困難

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事故発生時、手書きの台帳では「誰がいつそこにいたか」を証明できず、対外的な信用失墜につながる。

03

管理コストの増大

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鍵の貸し出し、紛失対応、早朝の開錠対応...生産性のない業務に社員が忙殺されている。

工場の課題を解決!

デジタルな「権限」管理へ
RemoteLOCK 4つの特徴

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ドア管理も人員管理もRemoteLOCKで

01 所属ごとのアクセス管理を簡単に

正社員、派遣スタッフ、外部業者など、多様な人が出入りする工場において、物理鍵でのエリア制限は限界があります。「サーバールーム」や「危険品庫」など、入室権限のないエリアへの立ち入りは、情報漏洩や事故に直結します。

RemoteLOCKなら、クラウド上で「誰が・いつ・どこのドアを開けられるか」を詳細に設定可能。入室権限のパターン分けにより、工場セキュリティガイドラインで求められる厳格な「ゾーン管理」を、配線工事不要で実現します。

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カギの手渡し不要!

02 煩雑な鍵(入館証)管理にさらば

スポットワーカーやメンテナンス業者のために、その都度「入館証」や「物理鍵」を手渡し・管理していませんか? そのアナログな運用は、管理コストの増大や鍵の紛失リスクだけでなく、入館手続きの煩わしさによるワーカーからの評価低下にもつながります。

RemoteLOCKは、作業時間のみ有効な「PINコード」や「QRコード」を事前にメール等で自動発行。鍵の受け渡しや返却確認が不要になるほか、有効期限が過ぎれば権限は自動削除されるため、回収漏れの心配もありません。

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見えるから安心!

03 入退出の履歴はいつ・どこでも確認可能

HACCPやISO認証、または第三者認証制度において、手書きの入退出台帳では「客観的な証明」として不十分なケースが増えています。また、万が一のインシデント発生時に、正確な履歴を追跡できないことは致命的な経営リスクとなります。

RemoteLOCKは、入室履歴をクラウド上に自動で記録・保存します。いつ、誰が、どのドアを通過したかをPCやスマホから即座に検索・閲覧でき、CSVデータとしての出力も可能。確実なトレーサビリティ(追跡可能性)を確保し、監査対応をスムーズにします。

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異なる機種でも一元管理

04 ニーズに応じて選べる製品ラインナップ

工場内には、厳格な入室管理が求められる「オフィス・重要区画」と、作業効率やスムーズな動線が優先される「製造・物流現場」など、エリアごとに全く異なる運用ニーズが存在します。

RemoteLOCKなら、すべてのドアに同じ鍵をつける必要はありません。エリアごとの要件に合わせて最適な機種を選びながら、管理はたった一つのクラウドシステムで完結します。

連携サービス数国内NO.1

システム連携でよりスマートな運用

外部来訪者の自動化管理は可能!

サービス連携で来訪者の予約から受付まで自動化

RemoteLOCKは、様々な予約・受付システムと連携しています。

RemoteLOCKと予約・受付システムを併用することで、来訪予約から入館受付までを自動化できます。煩雑な取次業務を削減してミスを防ぐとともに、確実な記録で施設のセキュリティを担保します。

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サービス連携運用

スキマバイトサービスを例に

01 スポットワーカーが予約

スキマバイトサービスから
バイトを申し込み

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02 予約情報の同期

予約情報を連携サービスを介して
RemoteLOCKクラウド
に自動同期

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03 申込者の承認

工場管理者側の作業はこれだけ!

システム上でバイトの申込みを承認する

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04 入室情報の発行

RemoteLOCKクラウドから
入室情報(PINコード/QRコード)を発行
スポットワーカーに自動送信

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05 スポットワーカーは手ぶら入室

届いた入室情報で
バイト時間帯にスムーズに入退室

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あらゆるのビジネスに最適!

RemoteLOCK その他の強み

01

柔軟な解錠方法

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用途やエリアに合わせて
最適な認証方法を選べる
QRコード・カード・番号

02

しっかり施工

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全国150+施工パートナー
さまざまなドアタイプに対応
トラブル時の現場対応

03

優れた安定性

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ゲートウェイ不要
通信不良や停電時にも解錠
遠隔地解錠に対応

よくあるご質問

最大で同時に1,500個まで発行できます。暗証番号の発行は基本料金に含まれています。

はい、作れます。オーナーや代行・清掃会社様、ゲストへの緊急用の番号としてお使いください。

また、任意のドアを、共通の暗証番号で出入りできるように設定も可能です。

オートロック機能をご利用いただけますので、閉め忘れの心配はございません。

使い方で変動しますが、半年~1年に1度程度電池の交換が必要です。

電池の残量はクラウドで確認でき、交換時期にメールでお知らせします。

電池残量が少なくなったらメールでお知らせするので、忘れず電池を交換してください。

電池残量はクラウドから確認ができます。最終的に電池が切れてしまった場合、付属の物理鍵を使って解錠してください。

一度設定された暗証番号は本体が記憶しているため、通信が断絶していても利用可能です。暗証番号の新規発行や履歴の反映は、通信が復旧したのちに行われます。

RemoteLOCK 500i
リモートロックチームからのおすすめ

RemoteLOCK
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工場管理を楽に

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Step 01

無料相談

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資料請求フォームまたはオンライン相談フォームよりお気軽にご連絡ください。

Step 02

ドアの確認

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画像による取付診断をした上で、ドアの詳細をお伺いし、お見積と併せて適性機種などをご提案させていただきます。

Step 03

ご契約・工事

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ご契約後、RemoteLOCK本体をドアに取り付ける工事を行ます。工事施工は1台あたり通常2〜3時間ほどです。

Step 04

運用開始

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管理システムにお客さまのアカウントをご作成いただき、運用開始となります。

次世代の工場セキュリティを実現!
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株式会社リモートロックジャパン

〒164-0012 東京都中野区本町6-16-11 A.Sビル

株式会社構造計画研究所ホールディングス

上場市場:東京証券取引所スタンダード市場