フロントの省人・無人・非対面運営を実現 ホテル向けスマートロックの決定版 RemoteLOCK フロントの省人・無人・非対面運営を実現 ホテル向けスマートロックの決定版 RemoteLOCK

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3冠受賞 3冠受賞

調査実施先:日本コンシューマーリサーチ 調査期間:2020年11月16日~11月18日 調査対象者:経営者またはスマートロック利用者 547名

調査概要:スマートロックを取り扱う10社を対象としたブランドイメージ調査 調査方法:インターネット調査

  • 客室ドア向けスマートロック
    • 5i  -ファイブアイ -
      5i -ファイブアイ -
    • 7i  - セブンアイ -
      7i - セブンアイ -
    • 8j  - エイトジェイ -
      8j - エイトジェイ -
  • エントランス向けアクセスコントロールシステム
    • TOBIRA   -トビラ -
      TOBIRA -トビラ -
ホテル業務システムと連動!
鍵の受け渡しを自動化
  • HOTEL SMART
  • Beds24.com
  • AIRHOST
  • ねっぱん!
  • innto
  • System Gear
  • suitebook

ホテルの運営でよくある
3つのお悩み

チェックイン対応や鍵の受け渡しには
多くの時間が割かれています

  • フロントの業務の為の人件費
    • 鍵の受け渡しや預かりのためにフロントに人員配置
    • 24時間常駐や夜間常駐の人件費により収益性が悪化
    • 働き手不足で人材確保が困難&求められる働き方改革
  • 滞在中の鍵トラブル
    • 宿泊者による鍵の紛失や持ち帰り
    • 物理鍵やカードキーの閉じ込み・締め出し
    • 鍵の再発行、錠前交換の費用や緊急対応のための常駐
  • 宿泊客にとっての利便性や付加価値
    • チェックインや鍵の受け取りのための待ち行列
    • 鍵の持ち歩きや、グループ滞在の際の鍵のやり取り
    • スマホアプリ式の鍵は、操作がわかりづらく不安定

さらに、新型コロナウイルス対策として
非対面での安心・安全の確保も求められています

『RemoteLOCK -リモートロック- 』とは?

全世界7万室以上導入のスマートロック

『RemoteLOCK -リモートロック-とは?

RemoteLOCK とは?

複数のドアと最大1,000名分の入室者の鍵を
クラウドで一元管理できる入室管理システムです。

 

入室者ごとにユニークな暗証番号が鍵になり、
番号を押すだけで入室できます。

RemoteLOCK本体がWi-Fiに接続し、
ドアには工事でしっかりと取り付けます。

RemoteLOCKはなぜ宿泊施設で
多く採用される?
3つのポイントを解説!

1

クラウド管理の圧倒的手軽さ。
番号の発行・削除・変更は
ネット上で簡単。

複数棟の運営でも、自動ドアがある場合も、
管理に必要なのはパソコン1台だけ。

多数の客室を保有していたり、離れた場所に複数の物件がある場合も、すべての鍵をRemoteLOCKのクラウド管理システム上で一元管理できます。

さらに、オプション製品によりエントランスの自動ドアもクラウドに接続可能。客室と同様に暗証番号でオートロックの自動ドアを解錠できます。

番号の発行・変更・削除や、入室履歴の確認は手持ちのパソコン・スマホから手軽に行えます。専用サーバーの設置やソフトウェアのインストールは不要であり、スマートロックにありがちなWi-Fi接続のためのゲートウェイも必要ないため、手ごろなコストで運用できます。

イメージ
2

施設形態や運営に合わせた柔軟な
アクセスコントロールで
宿泊者と管理者の双方に
安心と便利を

宿泊者以外の不正な侵入を防ぐため、
無人運営でも抜群の安心感をもたらします。

宿泊者が入れるのは予約期間だけ!
清掃者の入室もコントロール
  • オートロック機能
    オートロック機能

    既存の開き戸がオートロック対応に。扉が閉まると自動で施錠されるため鍵の閉め忘れを防ぎ、施設と宿泊者のセキュリティを守ります。

  • 有効期限付きの暗証番号
    有効期限付きの暗証番号

    暗証番号は有効期限を設定できるため、宿泊期間前やチェックアウト後に不正に入られてしまう心配はありません。

  • 柔軟な権限設定
    柔軟な権限設定

    入室者ごとに解錠できる曜日や時間帯を限定できるため、例えば清掃者は清掃時間帯以外は入れないようにすることも可能です。

入室状況や RemoteLOCKの状態は
管理画面やメールでリアルタイムに把握
  • 入室履歴を自動取得・保存/入室をリアルタイムにお知らせ
    入室履歴を自動取得・保存/入室を
    リアルタイムにお知らせ

    客室やドアごとに誰が、いつ入室したかが自動で記録され、管理画面やメールで確認できます。チェックインや清掃状況のリアルタイムな把握にも使えます。

  • 電池残量の低下やWi-Fi切断は管理者へメール通知
    電池残量の低下やWi-Fi切断は
    管理者へメール通知

    電池切れや通信の不安も、電池残量低下やWi-Fi切断のメール通知機能があるため安心です。万一のWi-Fi切断時も認証済みの番号はそのまま使えるため、運営に支障をきたしません。

3

宿泊管理サービスとの
連携で
予約ごとに鍵を自動発行

宿泊施設の運営に最も適したスマートロックです。

宿泊予約サイトや、サイトコントローラー、PMS、セルフチェックインなどの
各種宿泊管理サービスと多数連携。

連携により予約情報をもとにチェックイン期間だけ有効な暗証番号を自動発行し、
メールや現地のチェックインタブレット、自動精算機を通じて
暗証番号の受け渡しができます。

RemoteLOCKを使った
セルフチェックインのイメージ

※RemoteLOCKとシステム連携する
セルフチェックインサービスを併用した
場合のイメージです

予約
予約

予約サイトから宿泊予約

チェックイン
チェックイン

フロントのタブレット端末上で
セルフチェックイン

入室
入室

タブレットに表示された
暗証番号で入室

RemoteLOCKが
ホテル運営の業務効率化・
人件費削減・利便性向上を実現

キーレス化により
フロント業務や夜間人員を削減。
オンラインでの鍵管理で無人化も!

RemoteLOCKは暗証番号が鍵代わりになるためチェックイン、チェックアウト時の物理鍵の受け渡し、返却対応は不要になります。
鍵の管理はオンラインで完結するためフロントに人が張り付く必要もなくなります。

2018年の旅館業法の改正により、宿泊者の本人確認や緊急対応できる体制があればフロントの設置は不要とされています。

RemoteLOCKが連携するセルフチェックインサービスと併用することで、現地のタブレット端末上での記帳と本人確認の完了後に暗証番号が自動で表示されるため、省人化・無人化での運営も実現できます。

鍵トラブルを低減。
浮いた時間やコストは
「おもてなし」や「独自サービス」へ

暗証番号であれば宿泊者による鍵の紛失や持ち帰りはありません。
物理鍵で発生しがちな鍵の取り間違いや、マスターキーの紛失や盗難なども防ぎます。
また、オートロックにありがちなキーとじ込みも、暗証番号のRemoteLOCKであれば心配ありません。

トラブル発生時には通常、合カギを渡すなどの緊急対応や、鍵の再発行や権限削除などの作業および、それに伴う費用が発生します。

RemoteLOCKであれば緊急時対応のためのフロント常駐や、本来発生しないはずの作業やコストを最小化し、スタッフは「おもてなし」や「独自のサービス」に時間を費やせます。

宿泊者にとっての
利便性の向上や非対面化により、
ホテルそのもののバリューアップに

対面での鍵のやり取りが不要になることは、宿泊者にとってはフロントでの待ち時間の削減につながります。
さらに、グループ滞在の場合にも暗証番号であれば簡単に鍵をシェアできるため、行動の自由度も高まります。

番号での入室方法は、外国人やご高齢の方にもわかりやすく、面倒な鍵の持ち歩きが不要になるため、宿泊の利便性・快適性の向上にも貢献します。

そのほかにも夜間は施錠するエントランスの自動ドアも客室と同じ暗証番号で解錠できたり、非対面化によるコロナ対策を実現したりと、ホテルそのものの付加価値を高めます。

導入実績

詳細は各タイルをクリックするとご覧いただけます

 

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050-5306-6250
(平日 9:00 - 17:00)
株式会社 構造計画研究所

本所所在地:東京都中野区本町4丁目38番13号

設立年月日 1959年5月6日
上場市場:東京証券取引所 JASDAQスタンダード

※株式会社構造計画研究所は、RemoteLOCKの国内独占的販売権を有する国内総代理店及び販売・サービスの提供元です。

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