スマートなレンタルスペース運営
と遠隔管理
を実現!





  スマートなレンタル
スペース運営と
遠隔管理
を実現!


RemoteLOCK(リモートロック)で
3つの「S」!

  • 遠隔から「スマートに」
    暗証番号発行!

  • テンキー式で「スムーズに」
    誰でも簡単入室!

  • リピータ続出の「スペシャルな」
    レンタルスペース体験を

リピータ続出!こんな方におすすめ!




レンタルスペースを運用・検討している!

空きスペースの活用を考えている!

不動産会社の方!

空間設計、空間コンサル企業の方!

経営企画、新規ビジネス、
事業開発部の方!・・・

スマートロックの導入で
脱アナログのキーボックス。

低価格路線から信頼される
スペース運用へ! 

users-review

 

施設の受付対応、開けっ放しのカギやキーボックス管理に悩んでいませんか

(施設パターン)

rental-space-scenes

皆さん、
本当に知っていますか?
レンタルスペースに向いているスマートロックの特徴4選!


カードも使えるから便利、工事もなく
両面テープで貼り付けるのがいい、
月額がないのにしたい・・・・
そんな安易な理由で
スマートロックを選んでいませんか?
失敗して乗り換える方が多数!!
実はレンタルスペースに向いたスマートロックは
このような特徴があるんです。

 

 

 

 

1. キーレスの暗証番号式がおすすめ!

カードタイプの場合こんなデメリットが

・カードキーの受け渡しのため、すぐに利用開始ができず
 来館時に窓口での対応が必要。

・紛失リスクがあり、再発行はお金も時間もかかり管理が面倒。

・カードを忘れた利用者への対応が発生。

・利用者数が増えてくると段々回収不能に。



スマートフォン(アプリ)の場合
こんなデメリットが

・利用者がアプリをダウンロードする必要あり  (時間貸しの場合、1回の利用だけでダウンロードは面倒!)新規顧客の機会損失に。 
・ドアを開ける際にblutoothもアプリも起動する必要があり、面倒。



RemoteLOCKなら! 暗証番号式で、手ぶら入室が可能です。

暗誦番号はクラウドですぐに発行できるため、 電話やメールで伝えるだけ!

カギの受け渡しはクラウドで完結できます。



ドロップイン対応にも暗証番号タイプが向いています。
カギの発行にお金も時間もかからないため、新規顧客の機会損失も防げます!

2. 工事式がおすすめ!

osusume_2_003

テープ型の場合こんなデメリットが

・両面テープが簡単に外れてしまいビジネスに向かない
・乱暴なお客様がいて本体がカギから外れてしまう。
・外しやすいため、スマートロック自体の盗難の危険も。
・シリンダー交換型は物理鍵がなくなり、壊れた場合に解錠できない。

 


RemoteLOCKなら!

工事でしっかり取り付けができます。ドアの開閉が乱暴なお客様がいても安心です。
折角お金を払って購入したスマートロックを盗まれる心配もありません。
物理鍵もついているため、例え本体が壊れても解錠できます。

3. Wi-Fiタイプがおすすめ!

Bluetooth通信の場合こんなデメリットが

・bluetoothはカギが開かないという通信の不安定さがあり、サポートが非常に大変
・利用者が携帯を持って、ドア解錠の度にbluetoothを起動して面倒。
・遠隔から解錠する場合、ゲートウェイを用意する必要もあり、解錠がうまく行かない場合の原因切り分けが難しい

 


RemoteLOCKなら!

・WI-FIでクラウドの設定を本体に反映する仕組みなので、本体自体に暗証番号は記録されます。一度本体に暗証番号が記録されれば、たとえ停電が起きても電池があれば解錠できます。
もしも電池が切れても、緊急時は物理鍵で解錠もできる安心設計です。

4. 予約・決済サービスとの親和性

収益性のアップには、
予約サービスの存在が
欠かせません。

稼働率に余裕がある場合には、予約プラットフォームに掲載して施設の利用数がアップ。 また既にたくさんの利用者がいる場合には自社予約ページと利用客の囲い込みが可能な予約サービスがおすすめ。


RemoteLOCKなら!

予約・決済サービスと連携しているので、自社のHPで予約受付やレンタルスペースの掲載サイトを利用して予約取得とクレジットカードで事前にお支払いを完了できます。

連携済みサービスを使ってリーズナブルに自動化を開始したり、RemoteLOCKが提供するAPIを使って自社の予約システムと連動も可能です。

 

成立した予約にあわせ、RemoteLOCKの暗証番号を発行、メールで通知します。

 

予約プラットフォーム インスタベース と連携
(予約、事前決済)→カギの受け渡し

kke_product-instabase

 

※インスタベースは株式会社rebaseが運営する
スペースを使いたい人とスペースを貸したい人をマッチングするレンタルスペースの予約・集客プラットフォームです。

 

予約管理システム RESERVA(レゼルバ)予約と連携
(予約)→カギの受け渡し→(来店確認&決済)

reserva_siteimage

※レゼルバ予約は株式会社コントロールテクノロジーが運営し
高機能な自社予約サイトの構築ができる、クラウド型の予約システムです。

予約・決済・カギの受け渡しは
「よりスムーズに!」
部屋への入室は
「よりスマートに!」

RemoteLOCKは、予約から決済、
カギの受け渡しまでをシステムで自動化し、
スマートな無人レンタルスペース運営を
実現します。

reservation-flow

施設運用業務をITにより自動化

 

リモートロックの資料(無料)はこちら。

お電話でのご相談

03 5342 1026050 5306 6250
(平日 9:00 - 17:00)

よくあるご質問

Q.暗証番号はいくつ発行できますか?

A.最大で同時に1000個まで発行できます。

Q.暗証番号の発行にお金はかかりますか?

A.いいえ、基本料金に含まれています。

Q.ずっと使える番号は作れますか?

A.はい、作れます。オーナーや代行・清掃会社様、ゲストへの緊急用の番号としてお使いください。

Q.ゲストから入れないと言われたらどうすれば良いですか?

A.チャット・電話等であらためて暗証番号を伝えてください。
万が一の為に、有効期間を設けない予備用の番号設定をお勧めしています。
また番号の押し間違えがないか等はクラウドのログでご確認頂けます。

Q.閉め忘れに対応できますか?

A.毎日チェックアウト時刻後に自動施錠をスケジュールしてご対応ください。

Q.代行会社にアカウント共有はできますか

A.はい、できます。対象物件だけを選んでアカウントに招待が可能です。

Q.電池はどれくらい持ちますか?

A.使い方で変動しますが、半年に1度ていど電池の交換が必要です。

Q.電池が切れたらどうなりますか?

A.電池残量が少なくなったらメールでお知らせするので、忘れず電池を交換してください。
電池残量はクラウドから確認ができます。最終的に電池が切れてしまった場合、付属の物理鍵をつかって解錠してください。

Q.電池交換をクリーニングの方にお願いしたいのですが

A.電池残量の通知先に、クリーニングの方のメールアドレスを追加してください。

Q.wifiは必要ですか?

A.はい、必要です。

Q.通信障害があったらどうなりますか?

A.一度設定された番号は問題なく使えます。これから設定される番号は、通信が回復してから本体に反映されます。

Q.工事はシリンダー交換ですか?

A.いいえ、違います。ドアに穴を開ける加工が必要な工事です。

Q.クラウドを解約するとどうなりますか?

A.通常の電子錠・付属の鍵を使って物理鍵としてご利用ください。
クラウド解約時は、暗証番号の有効期間設定やログの通知などはできません。