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ビジネスのためのスマートロック

RemoteLock  (リモートロック)  の特長

 

クラウドで管理する電子錠 

  • リモートロックは暗証番号とテンキーの操作によってドアの施錠・解錠が可能です。
  • 暗証番号の発行や入室履歴の閲覧は、クラウド管理システム(LockState Connect)から遠隔管理できます。
  • 施設や建物の管理者は、遠く離れた場所から鍵の管理が簡単にできます。  

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よりシンプル&スマートに

  • 鍵の受け渡しが、クラウド上で完結します。
  • 暗証番号の変更、削除もクラウドから。面倒な現地での作業は不要です。
  • 鍵もスマホもいらないテンキータイプ。誰にでもわかりやすい利用方法です。

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安心感とセキュリティを高める 


鍵トラブル

  • 物理鍵を渡さないため、紛失・複製のリスクを減らします。
  • 「アプリの使い方がわからない」、「鍵を紛失した」といった突然のトラブルをなくします。


リスクと減らす柔軟な運用

  • 期間を限定し、必要な時だけ解錠を許可できます。
  • 誰がいつ入ったのかの使用履歴が残ります。入室はリアルタイムに通知もできます。
  • 利用者毎に異なる暗証番号を利用するため、他の利用者に影響を及ぼすことなくいつでも番号の削除・変更ができます。

 
万が一でも安心な設計

  • 工事で取り付けるので、テープ取り付けのように剥がれ落ちたり、簡単に盗難される心配もありません。
  • 一度登録された暗証番号は通信環境に依存せず利用可能です。
  • 電池駆動のため、停電時もいつも通り入室できます。
  • 番号の押し間違いも把握。利用者の問い合わせも電話で番号を伝えるだけで済むため、現地対応を減らします。
  • 万が一の時も物理鍵で解錠することができます。 

 


スモールスタート&スケールアップが可能

RemoteLockは入口1箇所の管理から簡単にはじめられます。さらに、ビジネスが拡大しても複数の物件をまとめた統合管理ができます。


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製品やクラウド管理システムに関する詳しい情報は以下の資料をダウンロード

  • 「RemoteLock」×「クラウド管理システム」で何ができるのか?(機能)
  • RemoteLock5iと7iの違いは?(仕様)
  • クラウド管理システムの利用例は?(機能の使用イメージ)
  • よくある質問
製品ラインアップ・クラウド管理システムの  資料ダウンロード

 

製品ラインアップ

 

 

RemoteLock 5i

詳細はこちら

 

 

RemoteLock 7i

詳細はこちら

 

 

アクセスコントロールシステム
TOBIRA

詳細はこちら

 

  既築物件にも取付しやすい
オールマイティタイプ
ホテル等のオートロックを標準と
する施設に向いたドアノブ一体型
ハイエンドタイプ
マンションのエントランスや
自動ドア、各種の電気錠を制御
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取り付け方法 ドアに工事 ドアに工事 電源、配線含む工事
対応可能なドア ドア厚 35-45mmのドア ドア厚 40-60mmのドア

自動ドア、

外部制御可能な電気錠

電源工事 なし(単三電池) なし(単三電池) あり(100V電源)
通信方法 Wi-Fi Wi-Fi

有線LAN

暗証番号による解錠
遠隔解錠

スケジュール施錠
オートロック
導入のしやすさ ☆☆