初めての方でも迷わず進められるよう、ステップごとに手順と動画で丁寧にご案内します。
あなたの状況に合ったスタートポイントへご案内します
アカウント発行からデバイス設定まで、順番に進めてください
ご利用の機種を選択してください
↑ 機種を選択すると引き渡し確認リストが表示されます
スムーズに設定を進めるために、事前に以下をご準備ください。
ログインから初期パスワード設定までの流れ
connect.remotelock.jp/sign-in にアクセスし、アカウントを作成してクラウド管理画面にログインします。
ご利用の機種を選択してください
RemoteLOCK 500i の Wi-Fi 接続手順を動画でご確認ください。本体キーパッドから Wi-Fi の SSID とパスワードを入力します。
RemoteLOCK 700i の Wi-Fi 接続手順を動画でご確認ください。本体キーパッドから Wi-Fi の SSID とパスワードを入力します。
RemoteLOCK 9j シリーズの Wi-Fi 接続手順を動画でご確認ください。
500i・700i の KL アプリを使ったデバイス設定手順
9j・9j-Q のシリアルナンバー入力からオンライン確認まで
ご利用の機種シリーズを選択してください
【事前準備】設置場所の登録(デバイス追加の前に必須)
【デバイスの登録】
【KLシリーズ デバイス登録】
マスター暗証番号の変更手順を動画で確認
RemoteLOCK には用途の異なる 2 種類のコードがあります。どちらも出荷時の初期値から変更してください。
123456 / 4〜10桁):本体キーパッドから各種設定を変更する際に使用する管理者用コードです。解錠用 PIN コードの発行:
通信間隔の意味と推奨設定を解説
ハートビート(HB)とはデバイスがクラウドと定期的にWi-Fi接続して情報を更新する間隔のことです。クラウドで発行した暗証番号などは、次のハートビート接続タイミングで本体に反映されます。
ハートビート間隔が長くても、クラウドであらかじめ発行した複数の暗証番号(プールPIN)を本体にストックしておける機能です。プールPINはHB接続時に本体へ同期され、ゲストが使用すると自動的に消費(無効化)されます。
民泊や一時来客など、「すぐに暗証番号を使わせたいが次の HB まで待てない」シーンで特に効果的です。
アラート設定の手順を動画で確認
電池切れによる解錠不能を防ぐため、残量が低下したときにメール通知が届くよう設定します。
自動施錠・解錠の設定方法を解説
営業時間に合わせた自動施錠・解錠スケジュールを設定できます。
正常動作の確認ポイントを動画で解説
初期設定の最終確認として、実際に解錠テストを行い、クラウドと正常に連動していることを確認します。
利用者の登録から入退室ログの活用まで、運用の基本をマスターしましょう
ダッシュボードの全体像をツアー形式で紹介
クラウド管理画面(connect.remotelock.jp)の主要な構成を確認します。
各認証方式の発行手順を実際の画面で解説
管理画面での状態確認と対処法を解説
利用者別の入室時間制限設定を解説
利用者ごとに「いつ」解錠できるかを制限できます。
メールテンプレートとタイミング設定を解説
アクセスゲストを登録すると、暗証番号や利用案内をゲストのメールへ自動送信できます。
ログの見方と CSV エクスポート手順を解説
誰が・いつ・どのデバイスを解錠したかを一覧で確認できます。
設定手順:
設定手順の概要:
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