remotelock

民泊オーナーとゲストに、
安心と便利を。

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今すぐ資料請求する
  • 安心

    キーレスなので
    紛失や持ち帰りを防止

  • 簡単

    解錠・施錠は
    ボタンを押すだけ

  • 便利

    暗証番号は
    PC・スマホでらくらく登録。

RemoteLOCK 公式パートナー

民泊・旅館業・バケーションレンタル市場を中心に、
ビジネスオーナーから選ばれるスマートロック。

だから世界23000台の導入実績!

多くの民泊ホストが続々導入
なぜ、RemoteLOCK
選ばれるのか?

ホストの悩み

  • ちゃんとチェックインできてるかな?
  • 遠方の物件は管理が大変!
  • 受け渡しに遅れてくるヒト多いな
  • キーボックスじゃ不安
  • 受け渡し代行は高いしなぁ
  • 暗証番号が同じだとセキュリティが不安
  • 部屋に入れない?
  • え、カギが返却されてない?

ゲストの悩み

  • ホストと繋がらないけど、カギは貰えるかな?
  • カギは別の場所で受け取りなのか…
  • 受け取り時間、間に合うかな?
  • アプリ?日本語読めないし面倒だなぁ
  • グループだから、誰がカギを持とう?
  • 前と同じ暗証番号だとなんだか不安だなぁ
  • どうしよう、カギを失くしちゃった…
  • あ、カギを返し忘れた
民泊の運用では、
チェックイン対応・
カギの受け渡し

が大きな負担に!!

これで解決!

ホストゲスト

RemoteLOCKなら
もう「カギの心配
いりません!

RemoteLOCKは元々、米国での別荘レンタルを想定して開発された商品です。
そのため、民泊のゲストとそのホスト、双方に利便性の高い設計になっており、
民泊運用にベストマッチなスマートロックとなっているからです。

だから民泊に選ばれる! RemoteLOCK4つの特徴

RemoteLOCKは、
ゲストが部屋に入れない最悪の事態を撲滅します。

誰でも簡単!
暗証番号式のスマートロック

暗証番号を押すだけで簡単に入室。カギもスマホも不要で、完全に手ぶらで入室できます。ゲストの半数以上は海外から、あなたの物件に初めて泊まる旅行者です。分かりづらい利用方法やアプリの説明、カギの隠し場所・物件から離れた場所チェックイン場所への案内など複雑なオペレーションは要らず安心。ドアに取り付いたテンキーなので、隣室と間違えてカギを探すこともありません。また、ゲストがわざわざアプリをスマホに入れる必要もないので、機械の苦手な方や、スマホをお持ちでないゲストにも安心してご利用いただけます。

手渡し不要!
事前のやり取りも大幅に簡略化

ゲストがチェックインに必要なのは暗証番号だけ。だからホストは事前にメールで暗証番号を伝えるだけでOKです。だから、当日現地でカギの手渡しをする必要も、わからない外国語に四苦八苦しながら説明することも、もう必要ありません。しかも、メールは暗証番号の発行時に、テンプレート化されたメールを1クリックで送信するだけです。とても簡単です。

双方安心!
紛失や再利用によるリスクなし

民泊のカギトラブルで一番多いもは何かご存知ですか?弊社が行った民泊オーナーへのアンケートによると、実に27%が過去にカギの紛失を経験し、33%がカギの不正利用の発生経験があると答えています。物理なカギでのやり取りは、どうしてもカギを紛失やトラブルの可能性が残ります。万が一トラブルが起きた場合、そのゲストへのカギ開け対応やカギ交換、費用の交渉など頭の痛い問題が出てきてしまいます。RemoteLOCKは、ゲストが滞在期間中のみ有効な暗証番号を発行するので、カギの紛失も、滞在期間の後に再利用されることがありません。カギのことでトラブルになりにくく、ゲストもホストも安心です。

クラウドで管理楽々!
リアルタイムでゲストの状況を把握

Remote LOCKのカギの管理(暗証番号や入退出確認など)はすべてパソコンやスマホ、タブレットで操作します。インターネットに繋がっているから、現地にいかずに様々な対応が可能です。部屋の解錠・施錠が記録されていて、カギが開いたら通知のメールをホスト側に飛ばすこともできるので、わざわざログインしなくてもゲストの到着をリアルタイムに知ることもできます。ゲストの予定が急に変わった!なんてときも、暗証番号の有効期間を変更するだけ。場所にも、時間にも縛られずに楽々管理ができます。

もっとも民泊に向いているスマートロック「RemoteLOCK」

RemoteLOCKは、
Airbnbと連動した
唯一のスマートロック。
ゲストの予約時に
暗証番号を自動発行します。

チェックイン対応も、
RemoteLOCKでらくらく

Remote LOCKは、Airbnbと唯一連動したスマートロックです。
Airbnbの物件情報にRemoteLOCKの連動を設定しておけば、
Airbnbから予約が入った際に自動で暗証番号を発行します。
もちろん、ゲストに発行された暗証番号の情報は
ホストの管理画面に送信され、管理、変更していただけます。

比べれば、RemoteLOCK。

圧倒的に民泊の実運用に強いカギのソリューションです。

横にスクロールしてご覧頂けます。

  • 利便性
  • セキュリティ
  • トラブル対応のしやすさ
  • コスト

民泊ビジネス運用のための全てがここに。

Remote LOCK
こんなにも変わる。
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民泊運用がこんなに楽々に!

  • キーボックス、
    危ないと思いつつ
    暗証番号の変更は大変。

  • 物件管理・清掃の
    出入りはどうしよう?

  • 慣れない英語、
    ゲストとの事前のやり取りが
    多くて大変。

  • 勝手に誰かが入った形跡が。
    また何かあったら
    どうしよう?

RemoteLOCKを導入すると…
驚くほど楽になる!
民泊運用にうれしい、4つのポイント

暗証番号に有効期間を設定。
安心の運用をカンタンに。

暗証番号は有効期間が設定できます。従来のキーボックスや電子錠では、固定の番号があり、変更は現地しかできませんでした。RemoteLOCKは予め設定された期間にしたがい、自動が暗証番号が有効になり、期間終了後には自動で無効になります。期間設定、番号の追加・削除は全てパソコン・スマホから遠隔で実施できます。ゲストに安心な暗証番号運用が、とても手軽に実現できます。

暗証番号の連絡はワンクリック
ハウスマニュアルの連絡も!

ゲストへの連絡は、暗証番号の発行時にワンクリックでメールの連絡ができます。メールには住所・暗証番号・カギの利用法等が記載されていますが、テンプレートになっているので物件のハウスマニュアルのURLや近隣情報・メッセージ等、予約成立からチェックイン前に必要な情報を一度に送ってしまう事ができます。

ホストや清掃者は、
1つの暗証番号で出入りが可能。

物件が増えてくると、物件毎の合鍵管理や暗証番号を覚えるのも一苦労です。RemoteLOCKの管理システムは、複数ユーザー・複数物件を管理できる仕組みになっています。出入りする人は、自分の暗証番号1つを覚えておけば許可された物件全てをその番号で出入りすることができます。

安心の履歴管理
不審な入室もすぐに気付けます。

カギの解錠・施錠は全て記録され、設定に合わせてメールで通知します。清掃の方に通知してゲストがチェックアウトしたかの参考したり、番号の押し間違えも把握したりできます。万が一意図せぬ誰かが入った場合も、すぐに気がづけばトラブルを回避することができます。

さらに!

民泊運用に適した機能の数々

民泊運用に最適と言われるRemoteLOCK。
運営に適した便利な機能をご紹介します。

複数物件管理や遠方物件管理、多忙過多で
お困りな民泊ホストの皆様
RemoteLOCKがその運用を楽にします。

RemoteLOCK 導入までの流れ

※1
・RemoteLockはドアに工事を行い、直接取り付けるタイプの製品となります。(オーナー許可が必要です。)
・費用は、イニシャル(本体+工事の代金)、ランニング(クラウド管理システムの費用)がかかります。
・取り付け可能なドアは以下です。
ドアの厚みが30mm~45mm
ドアに取り付けスペースがあること(全面ガラス扉など外枠がない扉ではご利用いただけません。)
開き戸(引き戸には使えません)
※現地での確認のご用命は、お近くの施工店もしくは製品サイトに記載の販売・施工パートナーまでお問合せください。

※2
注文台数、在庫状況により出荷時期は変動する恐れがあります。また、弊社休業期間は除きます。

導入された民泊ホスト様からのレビュー

キーボックスからRemoteLOCKに変更しました。

Sさん/東京

評価:

今まではキーボックスを利用していました。物理キーだったので、鍵が無くなると宿泊者への問い合わせからはじまり、しばしば鍵の再発行などの手間や費用が発生してしまい大変でした。物理キーを渡さない運用になったことと、クラウドから状況が確認できるようになったので、キーボックスで発生した暗証番号設定ミスなども回避ができています。

煩わしいカギの受け渡しの必要がなくなることが最大のメリット。

Mさん/千葉

評価:

こちら側でカギの番号を変更したり、期間を設定できるので自由度がかなり高い。これから部屋数を増やして行くにあたって運営の手間を減らすために導入を検討中。今現在は1部屋だけで試験的に使っているがとても便利。ゆくゆくは全部屋で導入を計画中。

番号だからゲストにも優しい点がおすすめです。

Oさん/大阪

評価:

ゲストが専用アプリをインストールする必要なく、番号入力で簡単に操作できる点がおすすめです。番号は固定のものを使いまわすのではなく、宿泊者ごとに別の番号を設定したり、時間になったら自動で使えなくなる設定ができたりと、セキュリティもしっかりしています。価格が高いのはネックですが、導入した価値はありました。

簡易宿所の鍵トラブルを解消。

Mさん/兵庫

評価:

新規簡易宿泊所で導入。これまでの鍵トラブルが一気に解消されました。宿泊者にとっても、セキュリティの面で安心していただけますし運営側としても、鍵管理の手間やリスクが大幅に削減できるので今後も導入を検討しております。

お客様とのスムーズなやりとりが可能に。

Tさん/神奈川

評価:

お客様が面倒な設定をすることなく、暗証番号のご登録だけで使えるので、非常に便利です。これがあるとわざわざお客様との鍵の受け渡しも必要なく、スムーズなやりとりができます。試しにひと部屋利用してみましたが、セキュリティも問題なく非常に便利で全部屋導入を検討しています。

宿泊料の高い部屋でもセキュリティー面で安心。

Kさん/京都

評価:

海外からのお客様の話を聞くと、他の国でもこのタイプのキーが増えてきているとのこと。同じカギを使いまわしている普通のドアロックよりも、セキュリティー面で安心できると評判です。特に宿泊料の高い部屋のお客さんはセキュリティー面に対して意識が高いことが多いので部屋のウリの1つになっています。

高価だが、導入した価値があった。

Yさん/東京

評価:

セキュリティの面からも素晴らしいです。ゲストと鍵の受け渡しをする必要が無いので、民泊物件に使えます。高価なので今のところ遠方のみの運用ですが、便利なので今後は全ての物件をこちらに切り替えていくことを検討しています。鍵を紛失されるトラブルも無くなったので、それだけでも導入した価値がありました。

工事は安心感があり、信頼できる。

Sさん/北海道

評価:

工事があるのは自社物件だったということもあり、問題ありませんでした。業務用で使おうとしていたので、両面テープ設置では頼りないと感じていました。工事は、壊される心配がないという安心感があり、逆に信頼できます。

宿泊客のチェックイン把握にも便利。

Iさん/長野

評価:

宿泊客のチェックインの把握にも役立っています。入室できた・できていないというのがわかるため、それでチェックインを把握しています。チェックアウトは施錠されたとしかわかりませんが、それでも履歴が見られるのは清掃スタッフが清掃業務を開始して良いか、まだかの判断をする際にとても便利だと感じています。

操作が簡単。

Nさん/福岡

評価:

鍵に関するトラブルや問い合わせは間違いなく減りました。今までは、新しい鍵をつけるとどうしても問い合わせが増える傾向にありましたが、そういったことは全くありません。クラウド画面の操作も決して難しくありません。まだスタッフが若干慣れていない部分も見受けられますが、このあたりも近いうちに解消すると感じています。

余計な手間がなくなった。

Mさん/神奈川

評価:

導入以降、「鍵の開け方が分からない」といった利用者の問い合わせは圧倒的に減りました。また、物理鍵が不要になったことで、鍵を間違えて持って帰られてしまい、スタッフが取り返しにいくとった余計な手間もなくなりました。こうしたことから、導入後はスタッフの工数も大幅に削減できています。

利用者、スタッフ共に高評価。

Aさん/東京

評価:

利用者から「使いやすい」といった声を直接耳にすることはないですが、以前と比べて解錠方法に関する問い合わせが確実に減っている状況から見ても、ストレスを感じることなく入退室いただいているという印象を強く受けます。また、鍵の閉め忘れなどもありません。利用者だけでなく、スタッフも使い勝手の良さを実感している様子で、RemoteLockに切り替えてとても良かったです。

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製品情報

RemoteLOCK 5i

サイズ:外側=W78.3mm × H129.1mm × D33.1mm
内側=W73mm × H189mm × D44.3mm

カラー:ブラック/シルバー

物理鍵2本付属

クラウド管理システムLockState Connect

※本体とクラウドは、wifiを使って通信します。

初期費用

本体価格:35,000円(税別)/1個
取付工事費目安:約35,000円/1個設置

※ドア形状、取付場所により変動いたします。
※工事費用の詳細は、取付を行うカギ会社や工務店にお問い合わせください。

月額費用(クラウド管理システム使用料)

基本料金:1,500円(税別)/月
月額使用料:500円/1個

利用数 月額(税別) 内訳(税別)
1個 2,000円 500円×1+1,500円
2個 2,500円 500円×2+1,500円
5個 4,500円 500円×5+1,500円
10個 6,500円 500円×10+1,500円

よくあるご質問

Q.暗証番号はいくつ発行できますか?

A.最大で同時に1000個まで発行できます。

Q.暗証番号の発行にお金はかかりますか?

A.いいえ、基本料金に含まれています。

Q.ずっと使える番号は作れますか?

A.はい、作れます。オーナーや代行・清掃会社様、ゲストへの緊急用の番号としてお使いください。

Q.ゲストから入れないと言われたらどうすれば良いですか?

A.チャット・電話等であらためて暗証番号を伝えてください。
万が一の為に、有効期間を設けない予備用の番号設定をお勧めしています。
また番号の押し間違えがないか等はクラウドのログでご確認頂けます。

Q.閉め忘れに対応できますか?

A.毎日チェックアウト時刻後に自動施錠をスケジュールしてご対応ください。

Q.代行会社にアカウント共有はできますか

A.はい、できます。対象物件だけを選んでアカウントに招待が可能です。

Q.電池はどれくらい持ちますか?

A.使い方で変動しますが、半年に1度ていど電池の交換が必要です。

Q.電池が切れたらどうなりますか?

A.電池残量が少なくなったらメールでお知らせするので、忘れず電池を交換してください。
電池残量はクラウドから確認ができます。最終的に電池が切れてしまった場合、付属の物理鍵をつかって解錠してください。

Q.電池交換をクリーニングの方にお願いしたいのですが

A.電池残量の通知先に、クリーニングの方のメールアドレスを追加してください。

Q.wifiは必要ですか?

A.はい、必要です。

Q.通信障害があったらどうなりますか?

A.一度設定された番号は問題なく使えます。これから設定される番号は、通信が回復してから本体に反映されます。

Q.工事はシリンダー交換ですか?

A.いいえ、違います。ドアに穴を開ける加工が必要な工事です。

Q.クラウドを解約するとどうなりますか?

A.通常の電子錠・付属の鍵を使って物理鍵としてご利用ください。
クラウド解約時は、暗証番号の有効期間設定やログの通知などはできません。

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株式会社 構造計画研究所 RemoteLOCKセールスチーム
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