お役立ち記事

2018.09.07

【よくある質問】雨だいじょうぶ?スマートロックの屋外利用に関する不安にお答えします。

RemoteLOCKは電子錠であるため、「屋外に取り付けた場合に雨風にさらされて平気なのか」という不安をお聞きすることがあります。RemoteLOCK5i、7iともに防滴に関する規格を取得しておりますが、長時間激しい風雨に直接晒される環境でのご利用は推奨しておりません。そこで、今回は防雨カバーについてご紹介します。

2018.09.07

【よくある質問】物理鍵をコピーしたい時の注文方法は?

RemoteLOCKは物理的な鍵が不要で、暗証番号を使った解錠ができ、その暗証番号をクラウド画面で追加・変更・削除出来ることが最大のメリットです。とはいえ、非常用(電池切れ、故障)として物理的な鍵も2本、同梱してあります。今回はユーザー様より寄せられることのあるコピーキーの注文の仕方をご案内いたします。

2018.08.27

「入室管理」のよくあるお悩み。RemoteLOCKならこう解決します!

RemoteLOCKチームには、日々、鍵や入室管理に関するお悩みやニーズが寄せられます。例えば、「オートロックはできますか?」といった機能に関する質問でも、その背景には「閉め忘れが発生しており侵入される不安がある」あるいは「より高いセキュリティレベルを求めている」という悩みやニーズがうかがえます。本ブログでは頂くことが多い「入室管理」や「鍵管理」に関するお悩みを大きく3つに分類して、RemoteLOCKならどのように解決できるのかお示しします。

2018.07.13

RemoteLOCKの管理者向けアプリ(iOS版)でできること

RemoteLOCKはWi-Fiを通じてインターネットに接続するスマートロックです。RemoteLOCKの管理や、解錠のための暗証番号の発行は専用の管理システムを使います。

鍵の管理者様にご利用いただく本システムですが、この度待望のiOS版アプリをリリースしました。今回はより手軽に鍵の管理ができる本スマートフォンアプリの魅力をお伝えします。

2018.05.21

貸し会議室にスマートロックを導入した時の「経費削減効果」を中の人が本気で比較計算してみた。

前回は貸会議室にスマートロックを導入した時のコストを比較し、投稿いたしました。今回はスマートロック導入前と後でどれだけ経費削減効果があるのかを検証してみたいと思います。前回タイトルはこちら

2018.05.07

オートロックの一歩先!クラウド管理のアクセスコントロールシステム

オートロックや入室管理を一歩進めたもので、アクセスコントロールシステムというものが、米国のトレードショーで大きな取り扱いになっています。区画・エリアと個人毎に入室権限を管理する考え方とそのシステムで日本では、それって何?と思われる方が大半だと思うので、まずはカードキーのシステムあたりをイメージしてもらうのが分かりすいかもかもしれません。このアクセスコントロールシステムがインターネットで管理される事で、大きなイノベーションとなっています。

2018.03.12

貸し会議室にスマートロックを導入した時のコストを本気で比較計算してみた。

様々なお客様とお話させていただくと、RemoteLOCKはじめスマートロック導入の最大の目的は「コスト(人件費、手間)削減」に行き着きます。今回は2回シリーズで導入費・ランニングコストや導入メリット・コスト削減効果をお知らせしたいと思います。(価格、内容は2018年3月時点のもので、今後各社アップデートされる可能性があります)貸し会議室経営者、スペースレンタル関係者はもちろん、コストにシビアな皆様はぜひご覧ください。

2018.02.21

【よくある質問】Wi-Fi接続が切れたときの対処法

RemoteLOCKはWi-Fiを用いてインターネットに接続し、暗証番号の追加・変更・削除や履歴取得を行うスマートロックです。そのため、Wi-Fiにつながっていなければこのような機能を利用することが出来ません。そのため、クラウドに「一定期間接続が出来なかった場合、Wi-Fi切断のアラートメールを送る」という機能を有しています。今回はWi-Fi切断メールが届いたときの対応方法をお知らせいたします。

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